公立玉名中央病院空白連絡先

お問い合わせ

熊本県北の地域中核病院として、地域の他の医療機関や地域自体の役に立つ地域の医療を守る存在へ-


新病院について




ご挨拶

 来年3月、新幹線新玉名駅近くに公立玉名中央病院と玉名地域保健医療センターが合併して新たに"くまもと県北病院"が開院します。くまもと県北病院は地域中核病院として県下でも有数の規模を誇る病院となり、高度かつ地域に密着した医療を展開し、玉名、玉東地区を初め、県北の住民の皆様の健康を守ることを最も重要な使命といたします。その実現のために、次のような目標を立てております。

 以上のような目標の下、職員が一丸となって、皆様に愛され信頼される病院づくりをめざして参りますので、何卒、よろしく申し上げます。

新病院の概要




開院予定 令和3年3月1日
病床数  402床

公立玉名中央病院     302床

一般病棟           262床
回復期リハビリテーション病棟 40床

玉名地域保健医療センター 150床
一般病棟           53床
地域包括ケア病棟       47床
療養病棟           50床
※療養病棟については本年3月末で閉鎖
の合計452床が、合併して402床となります。















進捗のご報告

2021年3月公立玉名中央病院と玉名地域保健医療センターは一つとなりくまもと県北病院として新しく生まれ変わります。市民の方々に新病院の進捗を定期的にお届けしたいと考えております。

■2020年8月 新病院アートワークプロジェクト

新病院では、玉名市の花や木などの自然、伝統的なモチーフをコンセプトに外来や入院エリアなどいろいろな場所でアートワークを展開します。アートワークに使用するピースを職員みんなで作成しました。今回のイベントを通じて職員全員で新病院を作り上げる意識を共有できました。





■2020年8月 作業状況





■2020年7月 全景写真





病院のご案内

ページのトップへ戻る